COLUMN
ホタテのチカラで99.9%除菌 デオドラントパウダーで靴のニオイを撃退しよう
「お気に入りの靴だけど、脱いだときのニオイが気になる……」
「夕方になると靴の中がムレて、ベタベタして不快……」
そんな足元の尽きないお悩みを、たった一振りで解決してくれる画期的なアイテムをご紹介します!
それが、歴史あるシューケアブランドM.MOWBRAYの「デオドラントパウダー」。
ただの消臭剤とは一味違う、このパウダーの凄さを3つのポイントに絞って徹底解説します。
1.日本産ホタテ貝殻を使用!驚異の「99.9%除菌」
このパウダーの最大の特徴は、日本産ホタテの貝殻を原料としていること。化学薬品に頼りきらない自然派の靴用除菌・消臭パウダーでありながら、なんと「99.9%」という驚異の除菌効果を誇ります。
ホタテの貝殻を1000℃以上で焼成して作ったパウダーは、水に溶けると強アルカリ水溶液になる特性があります。高アルカリで除菌することで、ニオイを根本から解決します。
「汗臭・生乾き臭・靴下臭」
など、すでに発生してしまったニオイも分解。
ニオイをごまかすのではなく、根本の原因となる雑菌をしっかり退治してくれるため、帰宅後のイヤなニオイを元から断つことができます。
2.お出かけ前に一振りするだけ。白残りもゼロへ!
「パウダータイプの消臭剤って、靴下や靴の中が真っ白になりそう……」と心配な方も多いはず。
でもご安心ください。M.MOWBRAYのデオドラントパウダーは、靴の中の汗に反応して溶けるという非常に賢い性質を持っています。お出かけ前にサッと一振りして、あとはそのまま靴を履いて歩くだけで消臭効果を発揮。
歩いているうちに汗と反応して透明に溶け込むため、いつの間にか粉の色も目立たなくなります。外出先で靴を脱ぐ予定がある日や、黒い靴下を履いている日でも安心してお使いいただけます。
3.タルク配合で嫌な「足のべたつき」も解消
ニオイだけでなく、長時間の着用による「不快感」までケアしてくれるのが、このアイテムの素晴らしいところ。
ベビーパウダーなどにも使われるタルクを配合しているため、靴の中の嫌な「足のべたつき」をしっかり吸収・解消してくれます。ジメジメしやすい季節でも、靴の中はサラサラで快適な状態をキープできます。
「帰宅してからスプレーする」のではなく、「お出かけ前に一振りして、歩きながら消臭する」。
この新習慣を取り入れるだけで、お気に入りの靴をいつでも清潔に、そして自信の持てる足元へと導いてくれます。
靴のニオイにお悩みの方は、ぜひ一度その効果を体感してみてくださいね!

